

業績を順調に伸ばしてきた会社の多くが、なぜか
売上2億円を境に、ピタッと成長が止まってしまう・・・
あるいは3億円くらいを境にして、上下を行ったり来たりして、
それまで描いてきた成長カーブに陰りが見えてしまう・・・
そして多くの経営者が漏らす一言。
「いったいなぜなのか?」
「ここまでは順調だったのに、今までの手法が通用しない・・・」
社長様もお忙しいと思いますので、結論からお話をします。
このビジネススクールの目的は2つ

たったこれだけです。
はじめに言っておきますが、このビジネススクールは・・・

この実践経営塾では、200社以上の会社が実際に
2億円⇒10億円を超えてきた貴重なノウハウを、その領域において“超一流”と言われる講師陣が、
あなたの会社が3年で10億円を超えるための設計図に落とし込んでいく・・・
日本初の会社を大きくするための
「経営者向けの実践型ビジネススクール」です。
ではなぜ、このような実践型ビジネススクールをやろうと思ったのか?
映画「ハリーポッター」に魔法の学校があったように、
経営者にも会社を大きくすることを目的とした学校があったら・・・
不思議な事にMBAを学ぶビジネススクールや起業家向けのスクールはあっても、
「会社を大きくすることを目的とした経営者向けのスクール」
というのは、今まで存在しませんでした。
売上2億円を境に、ピタッと成長が止まってしまう・・・
あるいは3億円くらいを境にして、上下を行ったり来たりして、
それまで描いてきた成長カーブに陰りが見えてしまう・・・
そして多くの経営者が漏らす一言。
「いったいなぜなのか?」
「ここまでは順調だったのに、今までの手法が通用しない・・・」
社長様もお忙しいと思いますので、結論からお話をします。
このビジネススクールの目的は2つ

たったこれだけです。
はじめに言っておきますが、このビジネススクールは・・・

この実践経営塾では、200社以上の会社が実際に
2億円⇒10億円を超えてきた貴重なノウハウを、その領域において“超一流”と言われる講師陣が、
あなたの会社が3年で10億円を超えるための設計図に落とし込んでいく・・・
日本初の会社を大きくするための
「経営者向けの実践型ビジネススクール」です。
ではなぜ、このような実践型ビジネススクールをやろうと思ったのか?
映画「ハリーポッター」に魔法の学校があったように、
経営者にも会社を大きくすることを目的とした学校があったら・・・
不思議な事にMBAを学ぶビジネススクールや起業家向けのスクールはあっても、
「会社を大きくすることを目的とした経営者向けのスクール」
というのは、今まで存在しませんでした。

もちろん失敗から学ぶことも重要なのですが、もし実証済みのノウハウがあるのなら、
わざわざ遠回りする必要はないとは思いませんか?
社長自らが戦闘(営業)するのをやめて、
それほどの能力のない社員でも十分に仕事が回るような仕組みを作ってしまう。
そのための設計図さえ手に入れれば、正直なところ、売上10億円というのはあまり難しくありません。
そして・・・
このビジネススクールには、すでにその「設計図」が用意されています。
申し遅れました。私はこのトップブレインビジネススクール発起人で
株式会社コミュニケーションデザインの玉木剛と申します。
わざわざ遠回りする必要はないとは思いませんか?
社長自らが戦闘(営業)するのをやめて、
それほどの能力のない社員でも十分に仕事が回るような仕組みを作ってしまう。
そのための設計図さえ手に入れれば、正直なところ、売上10億円というのはあまり難しくありません。
そして・・・
このビジネススクールには、すでにその「設計図」が用意されています。
申し遅れました。私はこのトップブレインビジネススクール発起人で
株式会社コミュニケーションデザインの玉木剛と申します。

経営者であるならば、ほぼ100%の人がそう考えると思います。
しかし多くの会社が一生懸命働いているにも関わらず、
売上2億円〜3億円の規模で足踏みをしてしまい、
10億円というひとつの成功ラインを超えられません。
これは実際、企業全体の99%を占める、中小企業の大半がそうなのです。
株式会社船井総合研究所の五十棲剛史執行役員はこう言います。
逆にこの壁を楽々とクリアし、更に30億円、50億円、
又は株式公開という成功のレールに短期間に乗せてしまう経営者も少なからず存在します。
変な話ですが、こういった経営者は、特にアインシュタインのような
“生まれ持った天才”であるというわけではありません。
はっきり申し上げて、現段階において億単位の売上げを作っている社長は、
例外なく、皆、超優秀な経営者 ばかりなのです。
それでは何がこの売上げの違いを生んでいるのでしょうか?
しかし多くの会社が一生懸命働いているにも関わらず、
売上2億円〜3億円の規模で足踏みをしてしまい、
10億円というひとつの成功ラインを超えられません。
これは実際、企業全体の99%を占める、中小企業の大半がそうなのです。
株式会社船井総合研究所の五十棲剛史執行役員はこう言います。
『当社へのコンサルティング依頼が最も多いのは、年商1.5億〜3億円規模の企業です。これまで会社をほぼ一人で引っ張って来たオーナーが「この先さらに規模を拡大していくのか」それとも「現状の規模を維持していくのか」という分岐点に立たされるのが、年商2億円に達するあたりといえるのではないでしょうか。起業から10年後の存続企業は1割に満たないといわれています。ましてや年商10億円、社員数30名規模になりますと、地方では「成功した経営者」としてのステイタスが確立でき、金融機関の対応も変わるのです』
又は株式公開という成功のレールに短期間に乗せてしまう経営者も少なからず存在します。
変な話ですが、こういった経営者は、特にアインシュタインのような
“生まれ持った天才”であるというわけではありません。
はっきり申し上げて、現段階において億単位の売上げを作っている社長は、
例外なく、皆、超優秀な経営者 ばかりなのです。
それでは何がこの売上げの違いを生んでいるのでしょうか?

あなたは普段、こんなことをお感じになってはいませんか?

あなただけではありません。実は多くの社長が同じことで悩んでいます。

あなただけではありません。実は多くの社長が同じことで悩んでいます。

自ら起業して会社を立ち上げ方も、先代から事業を受け継いだ方も、
社長になった時はほとんどの方がそのようにお思いになったのではないでしょうか?
ところが現実には、一生懸命頑張っているにもかかわらず、
年商数千万円、数億円でつまずいてしまう会社がほとんどです。
もしくは順調に年商10億円までいっても、
それより先で壁にぶち当たることも多くあります。
あなたの会社はいかがでしょうか?
もちろん、無理して規模を拡大せず、小さな会社のままでやっていきたいということであれば、
それも経営判断のひとつだと思います。

もし、やり方がわからないという理由だけで
会社を大きくしたいという夢をあきらめているとしたら・・・?
そこで、とても重要なことをお話します。
実は売上げ2億円の壁を突破するためには、
これまでとは全く違ったアプローチが必要であり、
企業の設計図自体が全く違ったものになってくるのです。
社長になった時はほとんどの方がそのようにお思いになったのではないでしょうか?
ところが現実には、一生懸命頑張っているにもかかわらず、
年商数千万円、数億円でつまずいてしまう会社がほとんどです。
もしくは順調に年商10億円までいっても、
それより先で壁にぶち当たることも多くあります。
あなたの会社はいかがでしょうか?
もちろん、無理して規模を拡大せず、小さな会社のままでやっていきたいということであれば、
それも経営判断のひとつだと思います。

もし、やり方がわからないという理由だけで
会社を大きくしたいという夢をあきらめているとしたら・・・?
そこで、とても重要なことをお話します。
実は売上げ2億円の壁を突破するためには、
これまでとは全く違ったアプローチが必要であり、
企業の設計図自体が全く違ったものになってくるのです。

実は、多くの会社はこの事実に気付きません。具体的に言うなら・・・

結論から言うと、10億円を超えて、成長していく企業は「完全な設計図」を持っています。
つまり、社長が頑張っているにもかかわらず、思うように会社が大きくならないのは、
「会社を大きくするための知識」つまり「設計図が存在していない」のです。
社長の能力の問題ではありません。
単に会社が大きくなるための知識が不足していたのです。
ただ、こんなことを言うと・・・

そんな声が聞こえてきそうです。
もちろん、正確にいえば、知識がなくても起業して『家業』として成功することは可能です。
しかし、「家業」から「企業」 に移るためには、確実に学習が必要 です。
知識がなくて自転車には乗れても、車の運転ができないのと同じことです。
例えるなら、車を運転する知識(免許)を身につければ、高速道路に入れるようになる。
すると、活動範囲は自転車の何百倍にもなる。
それと同じようなものなのです。
手っ取り早く言うなら、売上10億円までは 『知識レベルの問題』
つまり、あなたの会社が「この知識を吸収した瞬間」に
成長カーブの高速道路へのETCレーンをくぐり抜ける。
そんなイメージです。
私は その知識 を提供するためにこのビジネススクールを立ち上げました。
多くの会社はこの知識を身につけるだけで確実に成長します。
コツさえつかめれば、成長企業への道は飛躍的に近づくのです。
あなたの会社がこのノウハウを身につければ、
新しいビジネスもどんどん成功させていく事の出来る
重要な知的経営資源 となりうるでしょう。
なぜそんなことが言えるのか?
それは、このトップブレインビジネススクールの講師陣が数百社の支援を行って、
実際に結果を出してきたという、紛れもない事実があるからです。
いかがでしょうか?
これだけの講師陣とミッションをもって、このトップブレインビジネススクールは立ち上がりました。
きっとあなたの会社の飛躍に役立てると思います。
そろそろ決断しませんか?
本気で「会社を大きくすること」を。

結論から言うと、10億円を超えて、成長していく企業は「完全な設計図」を持っています。
つまり、社長が頑張っているにもかかわらず、思うように会社が大きくならないのは、
「会社を大きくするための知識」つまり「設計図が存在していない」のです。
社長の能力の問題ではありません。
単に会社が大きくなるための知識が不足していたのです。
ただ、こんなことを言うと・・・

そんな声が聞こえてきそうです。
もちろん、正確にいえば、知識がなくても起業して『家業』として成功することは可能です。
しかし、「家業」から「企業」 に移るためには、確実に学習が必要 です。
知識がなくて自転車には乗れても、車の運転ができないのと同じことです。
例えるなら、車を運転する知識(免許)を身につければ、高速道路に入れるようになる。
すると、活動範囲は自転車の何百倍にもなる。
それと同じようなものなのです。
手っ取り早く言うなら、売上10億円までは 『知識レベルの問題』
つまり、あなたの会社が「この知識を吸収した瞬間」に
成長カーブの高速道路へのETCレーンをくぐり抜ける。
そんなイメージです。
私は その知識 を提供するためにこのビジネススクールを立ち上げました。
多くの会社はこの知識を身につけるだけで確実に成長します。
コツさえつかめれば、成長企業への道は飛躍的に近づくのです。
あなたの会社がこのノウハウを身につければ、
新しいビジネスもどんどん成功させていく事の出来る
重要な知的経営資源 となりうるでしょう。
なぜそんなことが言えるのか?
それは、このトップブレインビジネススクールの講師陣が数百社の支援を行って、
実際に結果を出してきたという、紛れもない事実があるからです。
いかがでしょうか?
これだけの講師陣とミッションをもって、このトップブレインビジネススクールは立ち上がりました。
きっとあなたの会社の飛躍に役立てると思います。
そろそろ決断しませんか?
本気で「会社を大きくすること」を。


本スクールは申し込みが殺到してしまう恐れがあるため、インターネットからの
直接の申し込みやお電話によるお申し込みお問い合わせは行っておりません。
資料請求して頂ければ、本申込書のほうを送らせて頂きます。
(お申し込み手順については、お送りする資料をご覧下さい)
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■ お支払い方法
お支払いプランA / 150万円(税込)一括払い
※8月末日払いとなります。※本申込書で仮予約確定、入金確認後に参加確定となります。
お支払いプランB / 50万円(税込)×3回 分割払い
※1回目8月末日、2回目9月末日、3回目10月末日となります。※本申込書で仮予約確定、入金確認後に参加確定となります。
■ 150万円の完全満足保証つき
全6回講義を受講後、内容に満足頂けない場合は受講終了後10日以内にお申し出下さい。10営業日までにご指定の口座に全額ご返金致します。
■ 参加についての注意事項
仮予約または資料請求からのお申し込みを頂き、満席の場合はキャンセル待ちとなります。この場合、事務局のほうからキャンセル待ちのご案内をお送りいたします。
この点、何卒ご了承の程、お願い申し上げます。
■ 後日、収録DVD を無料にて送付
各回講義とも、後日、収録したDVD 教材を送付致します。■ 2名様までご同席が可能です
各講義とも、各社2名まで参加して頂けます。
ひとつだけ言い忘れてしまいました。
このビジネススクールには、ひとつだけ欠点があります。
それは、30社限定となっていることです。
クオリティの関係上、講義+演習で、講師陣が対応できる数は30社が限界なのです。
大変申し訳ありませんが、この点、ご了承願います。
スピーディな経営判断こそ、成長へのキーワード。
あなたにとって、このビジネススクールとの出会いが成長へのターニングポイントとなるでしょう。
このビジネススクールには、ひとつだけ欠点があります。
それは、30社限定となっていることです。
クオリティの関係上、講義+演習で、講師陣が対応できる数は30社が限界なのです。
大変申し訳ありませんが、この点、ご了承願います。
スピーディな経営判断こそ、成長へのキーワード。
あなたにとって、このビジネススクールとの出会いが成長へのターニングポイントとなるでしょう。




